2015年11月03日
準備から楽しいとかご褒美かよ!!

おはようからおやすみまで、スタッフかわちんです!
TOPEBBワンメイクサバゲ「どき!TOP M4だらけのサバゲー大会!」の岐阜ヘッドクウォーター出張版!
「史上最大のTOPサバゲ!」リポート第2弾!!
199X年、世界は核の炎に包まれることも無く平和な国、日本。
その片隅でTOPEBBに情熱を燃やす男達(女達)。
その情熱が埼玉から漏れ出し遥か西の都「岐阜ヘッドクウォーター」まで漏れ出した!
俺たち(私たち)の明日はどっちだ!?

今回のフィールド岐阜ヘッドクウォーターさんは生まれついての関東民かわちんには勿論(?)初見で、入念にHPを確認したもののそれ以上の情報は得られず行き当たりばったりになるやもと腹をくくって行きました。

到着後見渡してみると建物や車が一杯でかわちん好きなヤツ!
これからのゲームを夢想してすぐに期待に胸が一杯になります!!
まずは今回の参加者の方たちで挨拶をさせていただいてその後全員揃ってのミーティングになります

だいたいは普通のサバゲ前ミーティングと同じなのですが違うところが一点。
ミーティングの最後に各自役割分担があります。
TOPEBBが特殊な機材であることは前述したと思いますがまさにその特殊性をあらわす行程!
どんな分担かと言うと
1班=弾込め班 空カートをそろえてカートにBB弾を装弾します、心を込めて。作業はチャッチャと無駄なく進みますがまるでパートのおば様方のように色々な話題で楽しそうに作業されています。皆が持ち寄ったマガジンに詰めるのもこの人たち。ありざーす!

2班=カート拾い班 戦場に散っていった薬莢たちを拾い集める、そう優しく。広いフィールドの端から端まで目を皿のようにしながら歩き回り拾いまくる。地面に落ちたカートを拾うためには当然腰を曲げひざを曲げねばならずかなりの重労働。その姿はまるでミレーの落ち穂拾いのごとく。

※イメージ
3班=

この3つの班がそれぞれ仕事をしながらゲームが進むという仕組み。
面倒くさいとお思いでしょうがこれこそが楽しい作業。
TOPサバゲをやる方にこの行程が嫌だって方が居ない不思議!
特にマガジンに弾を詰めている時などは本当に気分はこれから戦場へ赴く一兵士!
テンション上がらないわけがありません!!(力説)
そうこうしていると準備も終わりいよいよゲームですよ!!
つづく
ちなみにですがトリガートークはツイッターとフェイスブックもやってます!
そちらはそれぞれブログとは違ったレビューやライブつぶやき、動画配信や情報提供等しておりますのでフォローしてもらえると嬉しいです!!
今回の史上最大のTOPサバゲの動画なども配信していますのでまずはそちらを見ていただけるとTOPEBB入りやすいかもしれませんし虜になること間違いなしだと思います!!!!
宜しくお願いいたします∩( ´∀`)∩ドウゾ (っ´∀`)っ))ヨロシク
次回のTOP EBBゲームは12月6日の日曜日開催です!
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