2016年03月20日
見える!見えるぞぉ!!邂逅編

タッカラプトポッポルンガプピリットパロ!スタッフかわちんでっす!
少し前のTOP定例にてオモシロアイテムをお持ちになったお客様がいらっしゃって、かわちんは一日そのオモシロアイテムを貸してもらったのでその紹介をしたいと思います!
そのアイテムはサーマルビジョン!
視界を光源ではなく熱源で表示する機械ですね!!
検証系のテレビ番組なんかで冷え性の方の身体の温度が青く表示されていたりするアレです。
今回お借りしたのは手持ち式のこんなヤツ

なんですかね?柄杓?みたいな?
持ってみるとこう

んでこんな感じに写ります

ちょっと遠い画だと分かりにくいかもしれませんね。
このサーマルの所持者はお仕事でお使いになられるということで使い方を聞いたらなるほどーとなりましたよ。
そのお仕事に使うイメージが無かったので意外でしたね。
しかしまたサバゲーに使うとコレがまた面白いんだw
次回はサバゲー中どんな風に写るか編!!
アデュー!!!(/ ̄3)/
2016年03月06日
ニーパッド難民問題!AirFlex コンバットニーパッド編!!
おっすオラかわちん。いっちょやってみっか!

どーもどーもスタッフかわちんでっす。
年末から丸2ヶ月の歳月が経過し今ようやくのニーパッド難民問題第3弾をお送りします。
ずっと待ってたよって方、大変お待たせいたしました!!
え?そんなやつは居ない?
気にしないで新鮮な気持ちでニーパッドの話を聞いとくれ!
長文だよ!注意してね☆
※過去のニーパッド難民問題記事はこちら
ハッチX-tac編
アークテリクスニーキャップ編
さてハッチ、アークに続き今回ご紹介するニーパッドは「CRYE」!
日本ではクレイって呼ばれてますね。本国ではクライって発音するみたいですよ!
クライのニーパッドはコチラ!!

エアフレックスコンバットニーパッド!!
名前が長いですね(・・;)
例のごとくかわちん私物なので使用感満載ですがアシカラズ(*'ω'*)
構成としては良くある膝にあたる部分にはスポンジ状のやわらかい素材(黒い部分)、その上に柔軟性のあるプラスチック(ベージュっぽい部分。そうとしか形容できない、、、)がくっついています。
それだけだと他のニーパッドとの違いが分かりにくいですが一番の違いはというと、、、
膝に巻く為のストラップ類が一切存在しないということ
もう意味がわかりません。
ニーパッドなのに膝に取り付けるアタッチメントが無いだなんて!
ではでは一体どうやって装着するのか、、、?
実はこのニーパッドは専用のパンツがありましてそのパンツにはニーパッドを格納する為の袋状の縫製がしてあります。

CRYE社ホームページより抜粋
このパンツに、、、ニーパッドを装着!!!!

合体!!
色味的に分かりにくいですかね?
アップで見るとこう!

手前の足が未装着の袋状の膝部分、奥側がニーパッドを装着した後の状態ですね!!
黒い柔らかな部分をかなり無理やり目に専用パンツの袋に詰め込みます。
柔軟プラスチックの部分だけを外側に露出させたら出来上がり。
比較的大きなパーツである柔らかな黒い部分を狭いポケットに詰め込んでいるのとポケットの内側と黒いアイツにマジックテープが着いているのでそう簡単には飛び出してきません。
まぁマジックテープのせいで装着しにくさが上がっているのも否めないのですが(;´▽`A``
そして肝心の使用感ですがこれが抜群に良いのです!グンバツといっても過言ではありません!!
ニーパッドの厄介なところに動いてるうちに下がっていってスネ当てになってしまう「おまえのポジションそこじゃない」通称おまポジ問題と
ニーパッドの晴れ舞台!ヒザ立ち中にストラップで血流が止まって足が痛くなる通称ドックドク問題
がありますがこの両方をほぼ完全に消し去っているのがこのクライ!
前者のおまポジ問題では穿いているパンツに取り付けているのでパンツが下がらない限りずっとそこに居てくれます。
後者のドックドク問題に関してはそもそもストラップ取り付けではないのでヒザ裏を締め上げる憎い存在がそもそも居ません。
パンツの種類によってはパンツ側にヒザ位置調整用の機構が組み込まれていたりニーパッドがバタつかないようにひざの辺りを絞るマジックテープが着いていたりと微に入り細に入りユーザーフレンドリーが貫かれています。
ココまで言うと良い事ばかりの様な気がしますがもちろんメリットがあればデメリットがあるのがこういったプロダクツの常!
デメリットと取るかは人次第ではありますがやはりいくつか考えどころを持っていまして
まず一つ目は
専用パンツが無いとそもそも装着できない!
これはいかんともしがたいですな。クリアせんことにはスタートに立つことすら出来ません。
二つ目は
総合的にお値段が張る!
ニーパッド自体は7000円~10000円程と以前紹介したアークテリクスとそう変わりません。
がしかし専用パンツが30000円~といきなり桁をすっ飛ばしてきます。
あわせると40000円を超えてしまいお財布に大打撃です。
このあたりは自身の経済力によりますな(;´Д`A
この専用パンツ。凄く高いのですが納得の性能を持っています、、、この話はいずれどこかでw
三つ目は
これは本当に人によるのですが似合う装備似合わない装備が出てきてしまう!
専用パンツになってしまうことでいわゆる特殊部隊感のようなものが出てしまいオールドスクールな装備や民族系(?)装備に合わせるのは難しくかわちんの壊滅的センスでは完全に不可能となっております。
上記のような問題を抱えているのも事実で抜群の使い易さは悪魔的コストの上に成り立っているということですねw
しかし最近はレプリカ装備も進化していてそれなりのお値段でパンツニーパッドセットを購入することができるようになったのは嬉しい事ですね!!
ただパンツ自体複雑なカッティング、パーツ点数、立体縫製などの工数の多さを考えると本来あまり安くは作れない(はず)なので超お買い得なヤツはそれなりな可能性がありますので気をつけて。
以前のニーパッド難民問題でも言いましたがかわちんの持論としては「効力を発揮する部分には実物ないし信頼性の高いモノを使うべし!」ですので効力を発揮する部分=ヒザを着く部分=ニーパッドになりますわな。
以上でニーパッド難民問題を終わりにしたいと思います。
かわちんが使ってきて良いと思ったものだけをそのメリットデメリット含めてお話させていただきました。
自分に合うニーパッドをお探しのニーパッド難民の皆様の一助になれば幸いでございます。
それでは皆様良いサバゲーライフを!!!♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆

どーもどーもスタッフかわちんでっす。
年末から丸2ヶ月の歳月が経過し今ようやくのニーパッド難民問題第3弾をお送りします。
ずっと待ってたよって方、大変お待たせいたしました!!
え?そんなやつは居ない?
気にしないで新鮮な気持ちでニーパッドの話を聞いとくれ!
長文だよ!注意してね☆
※過去のニーパッド難民問題記事はこちら
ハッチX-tac編
アークテリクスニーキャップ編
さてハッチ、アークに続き今回ご紹介するニーパッドは「CRYE」!
日本ではクレイって呼ばれてますね。本国ではクライって発音するみたいですよ!
クライのニーパッドはコチラ!!

エアフレックスコンバットニーパッド!!
名前が長いですね(・・;)
例のごとくかわちん私物なので使用感満載ですがアシカラズ(*'ω'*)
構成としては良くある膝にあたる部分にはスポンジ状のやわらかい素材(黒い部分)、その上に柔軟性のあるプラスチック(ベージュっぽい部分。そうとしか形容できない、、、)がくっついています。
それだけだと他のニーパッドとの違いが分かりにくいですが一番の違いはというと、、、
膝に巻く為のストラップ類が一切存在しないということ
もう意味がわかりません。
ニーパッドなのに膝に取り付けるアタッチメントが無いだなんて!
ではでは一体どうやって装着するのか、、、?
実はこのニーパッドは専用のパンツがありましてそのパンツにはニーパッドを格納する為の袋状の縫製がしてあります。

CRYE社ホームページより抜粋
このパンツに、、、ニーパッドを装着!!!!

合体!!
色味的に分かりにくいですかね?
アップで見るとこう!

手前の足が未装着の袋状の膝部分、奥側がニーパッドを装着した後の状態ですね!!
黒い柔らかな部分をかなり無理やり目に専用パンツの袋に詰め込みます。
柔軟プラスチックの部分だけを外側に露出させたら出来上がり。
比較的大きなパーツである柔らかな黒い部分を狭いポケットに詰め込んでいるのとポケットの内側と黒いアイツにマジックテープが着いているのでそう簡単には飛び出してきません。
まぁマジックテープのせいで装着しにくさが上がっているのも否めないのですが(;´▽`A``
そして肝心の使用感ですがこれが抜群に良いのです!グンバツといっても過言ではありません!!
ニーパッドの厄介なところに動いてるうちに下がっていってスネ当てになってしまう「おまえのポジションそこじゃない」通称おまポジ問題と
ニーパッドの晴れ舞台!ヒザ立ち中にストラップで血流が止まって足が痛くなる通称ドックドク問題
がありますがこの両方をほぼ完全に消し去っているのがこのクライ!
前者のおまポジ問題では穿いているパンツに取り付けているのでパンツが下がらない限りずっとそこに居てくれます。
後者のドックドク問題に関してはそもそもストラップ取り付けではないのでヒザ裏を締め上げる憎い存在がそもそも居ません。
パンツの種類によってはパンツ側にヒザ位置調整用の機構が組み込まれていたりニーパッドがバタつかないようにひざの辺りを絞るマジックテープが着いていたりと微に入り細に入りユーザーフレンドリーが貫かれています。
ココまで言うと良い事ばかりの様な気がしますがもちろんメリットがあればデメリットがあるのがこういったプロダクツの常!
デメリットと取るかは人次第ではありますがやはりいくつか考えどころを持っていまして
まず一つ目は
専用パンツが無いとそもそも装着できない!
これはいかんともしがたいですな。クリアせんことにはスタートに立つことすら出来ません。
二つ目は
総合的にお値段が張る!
ニーパッド自体は7000円~10000円程と以前紹介したアークテリクスとそう変わりません。
がしかし専用パンツが30000円~といきなり桁をすっ飛ばしてきます。
あわせると40000円を超えてしまいお財布に大打撃です。
このあたりは自身の経済力によりますな(;´Д`A
この専用パンツ。凄く高いのですが納得の性能を持っています、、、この話はいずれどこかでw
三つ目は
これは本当に人によるのですが似合う装備似合わない装備が出てきてしまう!
専用パンツになってしまうことでいわゆる特殊部隊感のようなものが出てしまいオールドスクールな装備や民族系(?)装備に合わせるのは難しくかわちんの壊滅的センスでは完全に不可能となっております。
上記のような問題を抱えているのも事実で抜群の使い易さは悪魔的コストの上に成り立っているということですねw
しかし最近はレプリカ装備も進化していてそれなりのお値段でパンツニーパッドセットを購入することができるようになったのは嬉しい事ですね!!
ただパンツ自体複雑なカッティング、パーツ点数、立体縫製などの工数の多さを考えると本来あまり安くは作れない(はず)なので超お買い得なヤツはそれなりな可能性がありますので気をつけて。
以前のニーパッド難民問題でも言いましたがかわちんの持論としては「効力を発揮する部分には実物ないし信頼性の高いモノを使うべし!」ですので効力を発揮する部分=ヒザを着く部分=ニーパッドになりますわな。
以上でニーパッド難民問題を終わりにしたいと思います。
かわちんが使ってきて良いと思ったものだけをそのメリットデメリット含めてお話させていただきました。
自分に合うニーパッドをお探しのニーパッド難民の皆様の一助になれば幸いでございます。
それでは皆様良いサバゲーライフを!!!♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆
2015年12月25日
ニーパッド難民問題!アークテリクス編!!

っしゃんなろー!!スタッフかわちんでっす!!!
注)長文です
ニーパッドそれは普段は煩わしい存在ですが着けときゃ良かった!と思うことも度々。
着けるクセさせつけちゃえば大した事無いんですがね。
スタートダッシュなんかが多い方だとあっという間に脛当てになっちゃうのが悔しいやらもどかしいやら(´Д`)
前回の「ニーパッド難民」ではハッチ社のX-TACを御紹介しましたが今回はアークテリクスのニーキャップを御紹介しますよ!!

またしても私物の使い倒してるブツなんで汚くて申し訳ありません(;´▽`A``
気を取り直してこちらがアークテリクスのニーキャップ。独特な形をしていますしレプリカも多く出回っていますので見たことがあるって方も多いんじゃないですかね?
鍵穴のような形をしていてパッと見どっちが上で着けるのが正しいのか迷ってしまいますねw
上下は丸い方が上、細長い四角が下です。
ニーパッドやエルボーパッドの上下左右なんて自分が使い易ければそれでいいと思うのですがコイツに関してはそういう訳にはいきません!
膝に取り付ける際に2本あるバンドをそれぞれ膝裏を回して取り付けるわけですがバンドが上下で違う素材で出来ているのです。
上側についているバンドは他のニーパッドにも良くあるゴムバンドです。
最近のものにしてはバンド幅が狭く締め付けたら痛そうな細さです。
下側はバックパックやファニーポーチのベルト部分と同じ伸縮性の無いナイロンベルトです。
ゴムバンドですら無いってドンだけ締め付ければいいねん!!と初見では憤慨したかわちん。
しかしこの上下でバンド素材が違うというところにこのプロダクトのキモがあります!
通常人の足を見ていくと膝より下のふくらはぎの部分が膝よりも足の直径が太くなるので膝下の直径にあわせて伸縮性の無いバンドで直径を決めておけば不意にバンドが伸びてふくらはぎより下にバンドがずれることがありません!
つまりズリ下がりようがないのです!!
締め付けるのではなく直径の差と伸縮性をあえて無くすと言うまさに逆転の発想で常にそこ(膝)に居てくれる安心感!!
そして最初はいやに細くて締め付けられたら痛そうだと思っていた上側のゴムバンドも緩くない程度に締めておけば膝を着いたときには適度に伸び膝のお皿を追従し、また立ち上がればゴムが縮んで膝の前で変にパカパカしないでシュッとする!!!
くぅぅぅぅぅぅぅ~!!!コレすげぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!
オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!
はじめてその構造を理解したかわちんは本気で感動してちびるトコでした!
そして膝を守るパッド部分も「薄く丈夫な外殻部分」と「しっかりとしていながら柔らかなパッド部分」が膝を曲げたときのアールにそって立体成型されており付け心地も最高!
多くのレプリカですとやはりこの立体成型が難しいらしくペッタンコなモノがほとんどですね( ̄_ ̄ )
このアークテリクスのニーキャップですがお値段がなかなか高いのが難点(1万円~)
ですがただのアクセサリーではなく効力を発揮する部分であり相応に圧力がかかるものでも有りますので是非実物本物をお試しいただきたいところですね!!
使えば分かるさその良さが!!
壊れにくいですしニーパッド特有のドクドク感も希薄ですしなによりずっとそこ(膝)に居てくれる安心感はプライスレス!!
後は余談ですが同社のコンバットパンツと合体可能!
絶対落ちず、迷彩効果も高く、付け心地もさらにアップといいこと尽くめですがお値段がパないことになりますので興味のある方は調べてみてね\(*^▽^*)
良いものをお探しの諸兄に是非とも使っていただきたい逸品ですぞぉ!!!
ではではまた次回の「ニーパッド難民」でお会いしましょう!!
使い心地や使う上でのコツみたいなものもお教えできますのでトリガートークにお寄りの際にはかわちんにお声がけくだされ~!!!
2015年12月22日
ニーパッド難民問題!X-TAC編!!

おっすオラスタッフかわちん!いっちょやってみっか!!(ナニ
というわけでニーパッドです。
タイトルにも有る通りニーパッド難民の方って結構多いんじゃないかと思います。
サバゲーをやる上でニーパッドって必須ではないにしろ有るととても助かるシーンが多いように思います。
特にトリガートークのようなインドアフィールドでは膝を着いた際にコンクリの地面にBB弾があった場合なんか筆舌に尽くしがたいダメージを負う事に*)゚ロ゚) ウギャァァ!!
アウトドアフィールドでも地面の石であったり長時間の膝立ち等有るといいなって事が多いですよね!
かく言うかわちんも数々のニーパッドを試してきたわけですが、かわちんの試した中でオススメのニーパッドを紹介してみようかと思います。(あくまでも個人的な意見です)
御紹介第一弾はコイツ!hatch X-tac

私物につき使用感ハンパないですね(;´▽`A``
いわゆる実物といわれる本職の方が使ってらっしゃる物になります。
かわちんのサバイバルゲーム観だと実物が多く登場しますがレプリカや安価な装備がいけないということではなくてサバゲをする時に効力を発揮される部分には丈夫な信頼のできる物をとの観点から実物になりがちです。(その方が結果安上がりになることもありますねw)
さてその実物であるところのハッチX-TACシリーズですが従来型のニーパッドの進化型で防御部分がコンパクトになり見た目もシュッとしていてカッコいい!!
形や材質など奇抜過ぎずどんな装備にも合い易いので色違いで揃える事をオススメします(違ぅ
また形状がその名の由来通り一番硬い樹脂部分がX型をしておりそのおかげで柔軟に変形し膝のRに追従するようになっていて装着感が従来型と比べるともう天と地の差。
ゴムベルトも幅広な物を採用していて肌への食い込みが少なくニーリング中によくある「ドックドク感」が軽減されています。
ベルトの取り付けも専用の樹脂パーツで煩わしさも無く調整も容易、不意に外れてしまうこともありません。
かわちんが一番気に入っている部分はURAGAWA!そう裏側!!

裏側上部にはハッチのロゴとネームスペース(?)。
下部には滑り止めの柔らかゴム(としか形容できない)が縫製されておりこれが絶妙に膝を食い、ニーパッドで一番イライラする「ズリ落ちて脛当てになっちゃう病」が発病しずらくなっております!!
もちろん全力ダッシュや長時間の装着によりズリ下がりはするのですが昔ながらのニーパッドとは比べ物にならない使用感!
以前使っていた旧来タイプのハッチからこのX-TACにした日の感動は今でも覚えています。
そして一番のオススメポイントは「実物なのに値段が比較的安い」
実物でこの使用感でありながら4000円前後と安めの値段設定が嬉しい!
買い替えや色ち買いの際も助かりますね!!
ハッチ社 X-TAC オススメです!!!!!